Monthly Archives: March 2010

RSSの未読を減らす、絶好のアイテムだぜ。「Reeder for iPhone」 #reeder

今月になって、職場が変わってから、仕事の合間にGoogleReaderを見ることもなく、家に帰ってからは妻と子供に囲まれ、ネットを見る時間もなく、かといってiPhoneのGoogleReaderはどうも使いがってが好きじゃなく。だからといって、Bylineのようなアプリを使うわけでもなく、つまるとこ"RSSの未読放置状態"だった3月の私ですが、Reeder2.0を手に入れて、目がさめるような未読nothingになりましたよ!

とってもうれしくて、がんがん使っていたら、結構バッテリー消耗で移動中だったのでiPhoneがダウン。家に帰るまでの間にどうやってRSSの未読が増えないようにするか、ちょっと考えてみました。

フィードの登録はGoogleReederで、購読はReederで

この方法が僕個人としては絶対的。
Reeder2.0
Reeder
このシンプルで軽快なReederなくして、僕の未読はなくならず。ほんとそうかも。


フィードの登録はGoogleReaderで。iPhoneからフィードの登録したことないので、できるか知りませんが、フィードの登録は大体ネットしながらするので、GoogleReaderで。知らずしてReederと連携しているので、便利ですね。

この2種の神器を手にいざ、出陣!

RSSの数、そのものを減らす

もう減らしてしまったので、前のフィード購読数がわかりませんが、整理後の数は86フィードになりました。減らす基準は2点です。

  1. 今日時点で未読がかなり溜まっているフィード。
  2. 未読を既読にするだけで実は全然読んだことないなと思われるフィード。

この基準をもとに登録を解除していきます。とりあえず86で落ち着きました。この中には現在更新されないフォードも含まれているので、アクティブなものはもっと少ないです。毎日86。100以下だから未読なんてすぐなくなるのでは?なんて、甘く見てはいけません。この中にはAppBankとかIdea*IdeaとかGIGAZINEとか更新件数が多いものもあるので、記事数でいえば、あっというまに"+1000"になっちゃいます。なので、できるだけ数が少ない方が未読は減らせる。

未読をあとで読むとかせず、その場で読む

Read to Laterとか"あとで読む"はやめて、その場で処理。Reederを使って、タイトルだけで読む必要があるかないかを判断して、あるものはタップして記事をさらっと読む。もっと深く読む必要があるものはあとででてくる、GoogleReaderのFavorite機能を使って、お気に入りへ。それ以外のものは、既読ボタンでさっさと未読から消し去ってしまいましょう。ここではまだEvernoteへは送らずにReederの中での作業とします。

この後回ししない話はこちらで読んでそうだなと思ったので、取り入れてみました。
» Instapaperは「後回しの道具」だから使わない via Find the meaning of my life.
「すぐにやるっきゃない」仕組み構築がRSS未読の増加防止に有効なんです。

ReederのStarredを利用して、MailでEvernoteに転送する

ここでEvernoteの登場です。
この段階までに、なにが終わっているか、確認。

  1. 未読がなくなり、すべて既読に。
  2. タイトル読みの直感で気になった記事の抽出完了。

あとは再読して、「ぴぴぴん!」ときたものをMailでEvernoteに転送しましょう。
メールのタイトルに@ノートブック #タグ #タグ で転送完了!
Reederからは"記事をメールで送信"を表示しておくことをお忘れなく。
こんな感じ。
Reeder
もう一度いいますが、「あとで読む」は絶対だめです。デフォルトでReadtoLaterとかが表示されますので、設定でOFFOFFOFF!僕は記事をメール転送とTwitterのみ表示しています。RSS購読にはこれだけでOKだからです!

ここで、Starred機能をなぜ使うのかです。
ReederのStarredとGoogleReaderのFavoriteは連携していますので、ブラウザ側でReederで★を付けた記事を確認することもできます。それが重要じゃなくて、大事なことは、
「★を付けた記事は気になったものだから、後回しじゃなくて、今読むんだよ!」という意識付けすることです。

未読を減らして、しっかり読むこともする。
これするには、絶対Reederがなきゃだめです。
もう、勢いで激プッシュ。
Bylineつかったことないけど、こっちのほうが絶対にいいです。

と、勢いだらけのエントリーでした。

ちなみに、Starredはフィードごとに集計されるのも便利ですね。
Reeder

機能追加でパワーアップしたモクモクつぶやきアプリ「qStatus」 #qstatus

モクモクとつぶやく時に最適なツイッターアプリの「qStatus」がアップデートされました。ひとりごとのように、詩人の如くつぶやきたいときには必ず使うほど、ヘビーユーザーになっている私です。

機能追加と外観の変更。それから設定できることが増えました。では、早速レビューと行きましょう!

qStatus new
メイン画面です。つねにキーは表示状態は変わりませんが、上半分のつぶやき作成部分のメニュー表示分が上になり、アイコンの数が2つ増えました。増えた二つが今回追加された機能で、ジオタグとリプライ機能です。
つぶやき作成部分も横幅がひろがってワイドになりました。それから残り文字数の表示がでかくなった。わかりやすい。

qStatus new
「@」アイコンをタップすると、自分がフォローしているユーザー検索をすることができます。リプライ機能があると特定の人につぶやくときに便利ですね。

qStatus new
位置アイコンをタップすると、ジオタグ、マップ、プロフィールが選択できます。マップをクリックすると短縮URLが表示され、マップのURLが挿入されます。プロフィールは謎。

背景画像は5枚から選択可能。またはライブラリから任意の画像を背景として設定することができます。
qStatus new
僕は草原が好きっす。

qStatus new
twitterの小鳥もいます。

qStatus new
右上のカメラアイコンをタップして、メニュー表示。ライブラリまたは撮影して背景を設定することも可能。

ここで、「これバグじゃね?」と思ったこと。
初回起動時は背景が設定されていない状態なので、settingsなどを開いて「done」をタップして閉じてもsettings画面が裏側に表示された状態となります。おそらく仕様なんでしょうね。背景を設定すればちゃんとその背景が表示されます。

qStatus new
現在聞いているiPodの曲を挿入できます。アマゾンへのリンクが貼られるのですが、#nowplaying のハッシュタグも今回から挿入されます。ハッシュタグは設定画面で変更することが可能です。

qStatus new
設定画面。こんな感じ。

qStatus new
アカウントの設定画面。
画像、動画のサービスは今回から複数のサービスから選択することができます。

qStatus new
つぶやき投稿完了時のサウンドです。やっぱり小鳥サウンドが癒し系です。"FlyBy"は"シュイーーン"って感じの未来系です。

qStatus new
うっかり忘れていた追加機能として、下書き保存があります。
何か文字を書いた状態で、右端のセッティングアイコンをタップすると、メニューに"Save draft"が表示されるので、選択します。それで保存が完了。

下書きを使用するときは、またセッティングアイコンをタップして、メニューを呼び出し、"Drafts"を選択すると作成した下書きが表示されるので、使うものを選択します。
qStatus new
前回バージョンは下書き保存できなかったのですが、これでばっちり。ますますモクモクのつぶやきに励めます。

TLがないので、シンプルで使い易く、僕の欲しい機能はほとんど網羅してます。あと、こんな機能があったら最強というのが、

  • ハッシュタグの保存
  • ハッシュタグをだいぶ使うようになったので、ほしいとこ。

  • 横向きキーボード入力
  • 横向きで両手フリックを猛練習中なので必須。ほしい。

  • 全削除機能
  • バックスペースしかないので、ゴミ箱があれば文句なし。

こういう要望は伝えたら、改善されるのかな。。
要望が出せるほど、使いこんでますってことで、お願いします!

#qstatusのハッシュタグでツイッター検索すると、海外のユーザーが結構いて、いろんなこといっているので参考になります。前のバージョンに戻せなんてことつぶやいている人も。
それから、qStatusはFacebookとも連携するので、そちらも使えるようです。僕はFacebookとはコネクトしてないのでどんな具合か分かりません。

以上!新しくなったモクモクつぶやきアプリ「qStatus」でした。

東海アンカンファレンスについて、まだ書きたかったので。「アンカンファレンスは自分の知らないフィールドをかじること」 #tokaiun

TokaiUn
» 東海アンカンファレンスに参加して、Twitterをかなりエンジョイ! #tokaiun

先日参加した東海アンカンファレンスのリポート記事を書いたのですが、もっと書きたいことがあったので続編です。

参加者は開発者が多かった!

一応、僕も開発者ですw
主催の@a24lovewebさんがブログ書いてました。
» 東海アンカンファレンスやりましたよ!!

ここで当日のプレゼンスケジュールが公開されてました。それと当日に配られた資料(参加者のコメント&自己紹介付き)を見ると、今回の参加者は大半がなんらかのディベロッパーということがわかりました。言語的にいうとPHPが多かったような気がします。
発表の話も「○○開発しました」とか「○○と○○でこんなことしてます」といった内容やエンジニア向けの内容の発表が中心となっていました。

symfonyというPHPフレームワーク使いの@hidenorigotoさんは、そのプレゼンをするつもりだったそうですが、内容がマニアックになるそうなのでやめたと言っていました。
しかし、アンカンファレンスに参加する人って、「自分の知らないフィールドをちょっとかじりたい」という人が多いと思うので、発表してよかったのではと思います。少なくとも僕はわくわくして聞きます。PHPビギナーですけどw

開発者ではなくグラフィックデザイナーをしている方も参加されてました。発表される内容がどうであろうと、でも参加しているってことは何かしら気になることがあるから、知らない何かを知りたいという欲求があるからではないかと思います。自分が開発者かどうかはアンカンファレンスには関係なくて、”自分の知らないことに興味があるよ”っていう心の声に素直でいるってことだけでいいのではないかと思います。

自分が聞きたいプレゼンがなかったら?

こんな問いを考えるのがそもそも間違いですね。これはアンカンファレンスという方式を理解せずに参加してしまった場合に陥る状況かと。
発表される内容は当日にしかわかりませんから、事前に「あれが聞きたい」「これが聞きたい」と考えてアンカンファレンスに参加し、目当てのものがないから帰る。なんてのは勿体ないですね。
"知りたい!"という気持ちに貪欲になって、発表されるすべてを聞いて、そのあとで自分の中のフィルターを通せばよいと思いました。

それでも「自分はこんな話が聞きたい!」ということを表現したい場合、どうすればいいのでしょうか? そもそもそんなことが可能なんでしょうか。

開催前に@a24lovewebさんにTwitterで「PHPの話が聞きたいのですが・・・」ということをつぶやいたら、「なぜ自分がPHPを勉強したいのか、そういう必要性があるのかをプレゼンするというのも手です」というリプライを頂きました。
はじめ、「どういうこと?」とわかっていなかったのですが、ここにアンカンファレンスのよさが隠れています。

それは誰かが自分のプレゼンを聞いて、それに対するアンサープレゼンをしてくれるかもしれないという可能性があるということです。
今回のアンカンファレンスで、即日にスライドを作成されて発表した方がいたみたいです。アンサーというパターンではなかったようですが、スケジュールに空きがあれば、どんどん発表していいというのがアンカンファレンス。JAZZのようなその場での即興でのアレンジ合戦。アンカンファレンスってすごいなと思いました。

次回開催の動きがありそうです。

まだ未定と言っていましたが、間違いなく第2回はやってくると信じています。
今回参加して、いろんな話が聞けたということよりも、"アンカンファレンスってすごい!"ということがわかったことが一番の収穫だったかもしれません。ITというキーワードで40数名の参加者が集まり、お互いの知識やスキルを持ち寄って、こんないい空間はそうそうないですよね。

次回は僕も発表はもちろんのこと、運営側でもお手伝いができたらいいなと思います!

インスタントライフハック「抹茶ラテ」エンジョイ!

おかきと相性バッチリのインスタントライフハック。
インスタント抹茶ラテです。

きっかけ

先日イオンモールに行ったときに抹茶ラテを飲みました。
お店はここ。
» nana's greent tea

Matcha Latte
お店のあるイオンモールが一周年ということで、限定メニュー。

Matcha Latte
配られていたグランドメニュー。

Matcha Latte
紙袋。

Matcha Latte
テイクアウトだったので。さっぱりしたパッケージです。

普段はスタバのカフェラテですが、たまたまお店を見つけたのでよって見ました。僕は抹茶ラテで妻はグリーンティー。

率直な感想ですが、あまり美味しくなかった。砂糖入れなかったからですかね。ということで、この日は抹茶ラテにあまり良いイメージがありませんでした。

抹茶ラテリベンジ

抹茶ラテ、美味しいだろうと期待していたのに、満足できなかったのでリベンジです。

別の日に別のイオンモールに行ったのですが、ずっと前に@kengoさんがブログでインスタント抹茶ラテの紹介をしてたのを思い出しました。
» お家で手軽に楽しめる、カルディの抹茶ラテ

カルディにあるんです。インスタントで飲める抹茶ラテ。
Matcha Latte
インスタント抹茶ラテ。
スプーン3杯を120mlのお湯でときます。

Matcha Latte
こうなります。
とてもおいしそう。
お湯でとくだけなんで、とても簡単。

で、お味は・・・。
僕も妻も大満足!家で手軽に抹茶ラテが楽しめます。
いつもコーヒーばかりでしたが、これで抹茶ラテも楽しめます。

スタバやタリーズなどのコーヒーが自宅でも楽しめるといいなぁといつも思っているのですが、この商品はそんなもやもやした部分をちょっとだけ満足させてくれます。ホントおいしい。
今日は別のお店で天使のチョコリングも購入したので、ラテと一緒にいただきました。でも、ほんとはおかきと一緒に楽しみたかった。

まとめ

ちょっと気分を変えたいときに抹茶ラテ!
手軽に美味しく楽しめます。

実はこの数日まで抹茶ラテ飲んだことありませんでした。
twitterとネットがなければ、このインスタント抹茶ラテには出会わなかった。考えすぎかもしれませんが、そう考えるとTwitterって便利だなと。

このライフハック。これといって、メリットがないかもしれませんが、手軽で美味しい!それにお菓子が進みます。最近、自分ちょっとグルメなので、なんて。
ベリーグッド抹茶!

Let's エンジョイ 抹茶ラテ!!

東海アンカンファレンスに参加して、Twitterをかなりエンジョイ! #tokaiun

» 東海アンカンファレンスをエンジョイするために #tokaiun
こちらで紹介していた東海アンカンファレンスに参加してきたので、早速報告ブログなうっと。都合上午後2時から2時間という短い時間の参加でしたが、Twitterをやりながら、TwitCastingしながらでとても楽しい&勉強の時間を過ごすことができました。写真で振り返りながらレポートしたいと思います。

スケジュールボード

CIMG1629
本日のスケジュールボード。アンカンファレンスの性格上、日程は当日に参加者が決定するので、こんな感じで付箋に発表内容を書いて、ぺたぺた貼っていきます。見えないかもしれませんが。TwitterIDも書かれていました。
お。ちゃんとイベントのハッシュタグも下に書かれてますねw

微妙にホワイトボードの左右に見える部屋が今回の会場。右と左の二部屋で開催されました。ホワイトボードも左右でわかれて、見やすかったです。

ちなみにホワイトボードの左側の壁にちらりと見える人が主催の@a24lovewebさんです。

発表風景

TokaiUn
左の会場で@cakephperさんがVMWareサーバーの運用についての発表風景。今回の参加者は45名ほどなので、ちょうど二部屋で分かれると20人前後。会場のキャパは40人前後なので、窮屈な感じは全くしませんでした。

けっこうPC持ち込みの方多かったです。もちろんiPhoneが一番多いわけですが。アンドロイドも少数ながらいました。

TokaiUn
こちらがdocomoのHT-03A。アンドロイドです。こちらの携帯は日本アンドロイドの会の@androidzaurusさんの。詳しくは聞けませんでしたが、Nexus Oneと同じような動きをするようになってるらしいです。アンドロイドは上下にも画面があるのですが、それを見せてくれました。

アンドロイドにはtwiccaというtwitterクライアントがあるそうですが、かなり使い勝手がよいとのこと。そろそろXPERIAも発売になるし、ソフトバンクからもなんかでるみたいだし。アンドロイド端末も触ってみたいと思ってしまった。

発表風景2 from TwitCasting

iPhoneユーザーが多かったので、UstやTwitCastingでダダ漏れ的なことをされてる方がいるかなーと思ってみてましたが、あまりいなかったようです。では私が!と途中で思い出して撮影してみました。バッテリーの関係で2コマしかありませんが、紹介します。

  1. 「Twitter重症度晒し」: @hidenorigotoさん
  2. » TwitCastingを見る
    @hidenorigotoさんはtwitterで何度か会話させてもらっていて、実際にお話させてもらいました。このプレゼンはご自身のTwitter重症度を晒すという内容だったのですが、2画面で複数のクライントを立ち上げて、リストを使い、TLを逃さないそうです。
    リスト使いということでやはりTweetDeckユーザー。僕もTweetDeckを当日は使っていて#tokaiunというイベントのハッシュタグ用のカラムを作ってTLを追いかけていました。

    TweetDeckは先日アプリを整理したときにiPhoneから削除していたのですが、すぐにAppStoreからダウンロードできて、こういう仕組みが便利すぎるなと実感。Appleさまさまです。

  3. 「現役エンジニアとして続けていくために」: @ishisakaさん
  4. » TwitCastingを見る
    右部屋最後のプレゼンは@ishisakaさん。体がとっても大きいです。話の内容はエンジニアとしてどうやって現役を続けるかという話。自分の仕事につながるなと思い、聞いてみました。

    @ishisakaさんの発表はとてもわかりやすかった。資料で使われている言葉が少なめで、重要なことが書いてあるくらい。あとは自身の言葉でこれも的確に言葉を選んで話されていたような気がします。発表内容も勉強になったのですが、その発表の仕方も勉強になりました。

    途中で英語の話しがでてきたのですが、@ishisakaさんは外資系につとめて、いやでも英語をやる環境に身をおいて英語を身につけたそうです。いろんな方法がありますね。
    この発表を聞いている席のとなりに@androidzaurusさんがいらしたのですが、こんなつぶやきをされていたのも印象的でした。

感想

TokaiUn
@a24lovewebさんの締めのあいさつ。

いろんな興味深い話が聞けたし、いろんな人の発表スタイルが見れたし、Twitter満喫できたしと東海アンカンファレンスに参加してほんとうによかったなと思いました。次回ももちろん参加したいと思います。今回の自分の反省としては、

  1. 残り2時間からの参加だったこと
  2. 参加の遅刻については、今回は家庭の事情も絡むのでなんとも難しいところでしたが、お昼はお弁当もでたようですし、朝から最後までいるほうが楽しいに決まっています。
    今回の発表は15分単位だったので、1時間があっという間にすぎていきます。@androidzaurusさんもそうおっしゃってました。それに当日の朝に発表スケジュールが決まって、すぐにスタートするわけですから、あれみてこれみて、ここはこっちにしてと、イベント全体を楽しむためには朝からの参加が間違いなし。途中参加はできるだけしないほうがいいと思いました。

  3. 発表できなかった
  4. アンカンファレンスは誰でも発表していいのですから、やはり発表するべきだと思います。当日にスライド作成して発表された方もいたくらい。次回はぜひぜひネタを仕込んでおきたいと思います!

  5. イベント参加者全員をフォローしていなかった
  6. これは楽しさ半減。イベント参加者のTwitterIDが事前に資料として配られていたのですが、全員をフォローしていませんでした。ハッシュタグだけで追えないつぶやきを漏らしてしまった。

Twitterについて

イベントに参加、イベントでTwitter使う。全部はじめてのことでとても楽しみにしていました。TwitCastingもできたし、ハッシュタグでどしどしつぶやけたし、自分としては満足だったのですが、もっと盛り上がっても良かったような気がしました。

僕が参加者の方を全員フォローしていなかったことも関係すると思いますが、思ったよりも皆さん真剣に話を聞いて、つぶやきはほどほどにといったような気がしました。中にはヘビーにつぶやかれる方いましたが、全体としてTLの流れはゆったりでした。

UstやTwitCastingもハッシュタグ付きのつぶやきを見ていた限りでは、僕以外はいなかったのではないかと思います。という僕も「モイッ!」に気を取られ、TwitCastingの開始にハッシュタグを入れるの忘れてしまいました。失敗だらけ。

次回のアンカンファレンスには、各部屋にイベント用つぶやきを表示するモニタの設置してほしいですね!

おまけ

TokaiUn
イベント終了後、大曽根あたりで懇親会が開催されました。僕は参加できなかったのですが、Twitterを見る限りでは濃い話でもりあがったようです。次回は僕も参加したいと思います!

以上!
主催の@a24lovewebさんに感謝!お疲れ様でした!